MUGENクレド
CREDO1
その仕事は何らかの前人未踏に挑めているか?
この問いに「YES」と答えられない仕事は僕らがやるべきことではない。
僕らは「僕らなら絶対にできるが、日本ではまだ誰も出来ていない事」に注力しよう。
僕らは「僕らなら絶対にできるが、日本ではまだ誰も出来ていない事」に注力しよう。
CREDO2
1を満たしながらも、稼ごう。
1を満たした上での「稼ぎの額」は「社会貢献度」とイコールとなる。
1と2の両方を高い次元で満たすことを意識しよう。
1と2の両方を高い次元で満たすことを意識しよう。
CREDO3
圧倒的行動回数によって、だいたいの壁は突破できる。
成功率1%でも、500回挑戦すればほぼ確実に成功する。
圧倒的行動回数は不運をも攻略するパワーを持っていると知っておこう。
圧倒的行動回数は不運をも攻略するパワーを持っていると知っておこう。
CREDO4
異常なまでにユーザーにフォーカスしよう。
ユーザーの声を真摯に聴こう。それを踏まえた徹底的な改善が奇跡を起こす。
上司や先輩の声よりも市場の声を真っ先に聴こう。身銭を切って自分がユーザーになってみよう。
上司や先輩の声よりも市場の声を真っ先に聴こう。身銭を切って自分がユーザーになってみよう。
CREDO5
成功も失敗も過去のものにしよう。
過去の栄光にはすがらず、失敗は引きずらず、常に未来にフォーカスしよう。
自分の話に「昔話」の占める割合が増えてきたら老害のはじまりである。
自分の話に「昔話」の占める割合が増えてきたら老害のはじまりである。
CREDO6
戦ってないやつが敗者を批判してはいけない。
評価するのは、「勝者」→「敗者」→「チャレンジしなかった者」の順。
「チャレンジしなかった者」は「全力の敗者」よりはるかに劣る。
「チャレンジしなかった者」は「全力の敗者」よりはるかに劣る。
CREDO7
仕事は勝ち得るもの。ポジションは自分で築くもの。
どちらも与えられるものではない。僕らの会社に受け身の人間のための居場所はない。
CREDO8
徹底的な自責思考を持とう。
「成長できるかどうか?」は「自責思考を持てるかどうか?」で決まると言っても過言ではない。
他責思考に一切の成長はない。組織を成長させられるのは他人の失敗をも自分の責任と考えられる者である。
他責思考に一切の成長はない。組織を成長させられるのは他人の失敗をも自分の責任と考えられる者である。
CREDO9
「できる範囲内」の仕事に成長は無い。
人が成長するのは「できる範囲外」の仕事ができた時。
すぐに「難しい」「できない」と言わない。諦める者に成長は無い。
すぐに「難しい」「できない」と言わない。諦める者に成長は無い。
CREDO10
「異常な結果」は「異常な過程」からしか生まれない。
普通の才能の者が、普通の努力をして、結果だけ異常ということは物理的にあり得ない。
「異常な結果」を出したければ「異常な才能」か「異常な努力」の最低でもどちらかが必要。
「異常な結果」を出したければ「異常な才能」か「異常な努力」の最低でもどちらかが必要。
CREDO11
極力早く相似形を見よう。
小さい三角形がわかれば、それを拡大した時の大きな三角形を正確に予測できる。
ビジネスは極力早く相似形を見ることが重要。相似形がわかればそのビジネスの未来を正確に予測できる。
ビジネスは極力早く相似形を見ることが重要。相似形がわかればそのビジネスの未来を正確に予測できる。
CREDO12
一次情報より二次情報の割合が増えてきたら気を付けよう。
多分、行動量が足りていない。逆境にくじけない心は一次情報から得られると知っておこう。
CREDO13
自由と責任は表裏一体。
自由は責任の裏側にある。自由を得たければ、まずは責任を全うする事を考えよう。
CREDO14
できるだけ、未経験を経験しよう。
未経験を経験すると自分の世界を広げる事ができる。
同じバーで3杯飲むなら1杯ずつ3軒回ろう。来た道とは違う道で帰ろう。迷ったら未知な方を選択しよう。
同じバーで3杯飲むなら1杯ずつ3軒回ろう。来た道とは違う道で帰ろう。迷ったら未知な方を選択しよう。
CREDO15
人生を楽しもう。
今、人生が楽しくないのなら何かがおかしい。
無意識に蓋をしてしまっている気持ちや、心に違和感が無いか確かめてみよう。
無意識に蓋をしてしまっている気持ちや、心に違和感が無いか確かめてみよう。